トップページ > ゴルフのマナー > コース保護・人への配慮やマナー > 他人のショット時に視界に入らない

コース保護・人への配慮やマナー

他のプレーヤーがショットする時に視界に入らない

他の人の視界に入らない

 ゴルフのショットやパットでは、視界に他人の気配を感じると何かと気になるものです。正面近距離はもちろんですが飛球線後方に立つのもエチケット違反です。特に気を付けるのはティーショットとパッティングです。ティーショットはこれから打つプレーヤーの飛球線後方にうっかり立ってしまう人も多いのですが、気にする人が多いのでやめましょう。またパッティングの時は飛球線後方はもちろん、ホールの反対側に立つのも良くありません。同伴プレーヤーのパットラインが自分のパットラインの参考になる時に同伴競技者のパットラインの後方あるいはホールの反対側に立ってしまう人も多いのですが、これはエチケット違反となります。